【27分35秒】れんこんと豚の蒸し物、ブロッコリーのゴマ油がけ、コーンスープ、じゃがいも

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今日はパルシステムのコトコトというカタログに載っている飛田和緒さんのレシピでれんこんと豚の挽肉の蒸し物を。付け合せに紹介されていたブロッコリーのごま油がけも忠実に再現。しかし先日茹でたブロッコリーがあったから偶然だけれども。その偶然はらでぃっしゅぼーやの旬の野菜によって演出されているっぽい。

1.ゴール設定
今日はメインに普通っぽいレシピを実践するため、その他のものはなるたけ簡略に。ブロッコリーは既に茹でてあるし、コーンスープはインスタントで。ただ、お米がなくなってしまったため、主食のじゃがいもだけはレンジで茹でて、皮をむく必要がある。

2.タイムテーブルをイメージ
蒸し物もジャガイモもレンジでやることにする。蒸し物はれんこんと玉ねぎをみじん切りにし、豚肉をチョッパーで細かくしてからシリコンのレンジ蒸しに詰める時間が必要なので、それまでの間にジャガイモをレンジに掛けることにする。
メインの蒸し物をレンジにかける間にブロッコリーとスープを用意する。

3.作業にかかる
イメージしたタイムテーブル通りにうまく行ったがジャガイモの皮をむくのに時間がかかった感あり。メインの蒸し物はチョッパーを駆使してれんこんと玉ねぎという2種の食材をみじん切りにしたので体感としてはそれほど時間がかかっていない。ジャガイモの皮むきがなければ20分そこそこに収まったかもしれない。

れんこんと豚の挽肉の蒸し物は和製ミートローフという感じ。ただ、玉ねぎが多すぎたせいか柔らかすぎ、とても別皿へは盛ることはできない。これで予定された通りなのか疑問。パルシステムへ連絡したらまだレシピだけを取り寄せることができることができたので後日検証する。
ただ、見た目的には夫にはNGだったようで。肉の蒸し物は茶色くなるからなぁ。ミートローフは彩りの野菜が入っているのと、周りをベーコンで覆ってあるよね。というわけで、彼は食べなかった。

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